笠原仁の顔Facebook!遊ぶ金が欲しかった?嘘のクリーニング代請求で逮捕!東京都

出典:https://news.yahoo.co.jp/

11月18日の朝「高級ブランド品が濡れた」などと嘘をついて飲食店にクリーニング代を払わせたとして、笠原仁が逮捕されました。

この記事では笠原容疑者の顔画像やFacebook、なぜこのような事件を起こしたのか、今回適応された有印私文書偽造罪について、世間の反応などを調査しました!

もくじ

笠原仁のプロフィール

出典:https://news.yahoo.co.jp/

名前:笠原仁

年齢:61歳

職業:不明

住所:不明

概要

「高級ブランドの服がぬれた」などと、喫茶店の店員に言いがかりをつけ、現金をだまし取った疑いで逮捕された笠原仁容疑者(61)。

18日朝、検察庁に身柄を送られた。

事件は、2022年6月8日午後4時半ごろ、東京・新宿4丁目付近の喫茶店で起きた。

調べによると、喫茶店を訪れた笠原容疑者は、席に座ると、店員を呼び、「前の客がこぼした飲み物でズボンとジャケットがぬれた」と告げたという。

このクレームに対し、店員は、タオルで汚れた箇所を拭きながら、「クリーニング代を支払います」と回答。

すると笠原容疑者は、「このズボンとジャケットは高級ブランド品だ」と言い残し、喫茶店をいったんあとにした。

そして、およそ1時間後、再び喫茶店を訪れ、クリーニング代を請求したのだ。

再び来店した笠原容疑者は、「クリーニング店に行ってきたので領収書を持ってきた」と店員に伝えた。

その際、笠原容疑者は、自身が偽造したとみられるこのような領収書を店員に提示し、現金3万2,380円をだまし取ったとみられている。

3万円以上のクリーニング代を支払った店側。

しかし、請求が高額だったことを不審に思った店員が、クリーニング店に問い合わせたところ、染み抜きなどクリーニングをした事実はなかったことが判明した。

ズボンやジャケットの汚れはコーヒーとみられ、笠原容疑者自身がわざとこぼしたいわゆる自作自演とみられている。

調べに対し、笠原容疑者は「間違いありません」、「くわしいことは弁護士が来てから話します」などと容疑を認めている。

現場周辺の飲食店では、同様の被害が5件以上、確認されていて、警視庁は、笠原容疑者が同じ手口で現金をだまし取っていた可能性があるとみて、余罪についても追及している。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

2022年11月18日、61歳の笠原仁容疑者が有印私文書偽造罪で逮捕されました。

笠原容疑者は、東京・新宿4丁目付近の喫茶店で「前の客がこぼした飲み物でズボンとジャケットがぬれた」とクレームを入れました。

店側はタオルで汚れたところを拭きながら謝罪し、クリーニング代を払うと回答。

それを聞いた笠原容疑者は店を出ていき、クリーニング店の領収書を持ってまた現れました。

領収書の額は、なんと3万2,380円!

店側はつい支払ってしまいましたが、高額なことを不審に思いクリーニング店に問い合わせたところ、3万2,380円もするようなクリーニングはなかったことが発覚。

ズボンやシャツの汚れが自演だったことがわかり、笠原仁容疑者は逮捕されることとなりました。

現場付近の飲食店では、同様の被害が5件以上も確認されているそうです。

なぜこのような事件を起こしたのか

残念ながら、事件を起こした理由は語られていませんでした。

被害額は3万円程度なので、遊ぶ金欲しさに詐欺を働いたのかもしれません。

事件が起きた店付近では同様の被害が出ているそうなので、一回やって味をしめたのでしょう。

簡単にお金を騙し取ることができて、調子に乗ってしまったのかもしれませんね。

有印私文書偽造罪とは?

契約書などの私文書を偽造すると、「私文書偽造罪」にあたるようです。

「有印私文書偽造罪」は、他人の押印・署名がある文書を偽造した場合をいい、3か月以上5年以下の懲役が科せられます。

似たような犯罪に「無印私文書偽造罪」というものもあります。

「無印私文書偽造罪」は、押印・署名がない文書を偽造した場合をいい、1年以下の懲役又は10万円以下の罰金が科せられます。

他人の押印や署名のあるだけで、懲役が4年も増えてしまうんですね。

Facebook!

大変申し訳ございません。

フェイスブックアカウントは見つけることはできませんでした。

同姓同名のアカウントは見つかったのですが、本人だと確証が得られないため掲載はひかえさせていただきます。

引き続き調査し、アカウントが特定できましたら追記いたします。

顔画像

出典:https://news.yahoo.co.jp/

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世間の反応

>そして、およそ1時間後、再び喫茶店を訪れ、 >クリーニング代を請求したのだ。 翌日に数千円とかだったら、 店側もさほど不審に思わず支払っていたかも。 3万円以上とは急ぎ過ぎ&欲張り過ぎでしたね。

これクリーニング屋の友人から昔から聞いていた詐欺師だね。飲食店の他にも遊園地、映画館、ホテル、兎に角椅子のある店舗に必ず現れては「服が汚れたからクリーニング代よこせ」とかなら未だ可愛くて、「ブランド物だから○○十万円弁償しろ!」とかね、結構いる。

微々たるお金欲しさに喫茶店に行っては自身の服を汚し、後日現れてクリーニング代を請求…。一件のみならず何件か繰り返す…。 普通に働けバカ。めんどくさい。 マスクで少し顔が隠れてるかもしれないが、自分の面下げてよくそんな事を相手に言えるな。恥を知れ。

60も超えて、しょーもない。 そんな生き方しかしてこんかったんが、悲惨やな。

頭がおかしい人

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